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麻酔後のご注意

1.食事の際には気をつけてください。
麻酔をした歯肉や頬粘膜(ほっぺの内側)、場合によっては舌など周辺が麻痺しています。感覚が無くなるため、熱いモノや刺激のあるモノは気付かない内に頬粘膜を傷つけてしまうことがあります。

2.面白がって頬粘膜をかんだりしないでください。
感覚が無いため頬粘膜をかんでも痛みがありません。しかし、強くかんで傷になってしまうと、麻酔がとれた時に痛んでしまいます。

3.特に、お子さまには...
お子さまの場合は、感覚の無い部位をずっと気にしたり、かんだりでみたりとします。保護者の方は、麻酔が切れるまでは注意深く観察されることをオススメします。

麻酔が切れるまで...

普通の虫歯治療であれば、一般的に1~2時間程度です。麻酔をした部位や麻酔量、その日の体調や体質などに影響されます。人によっては、すぐ切れてしまったり徐々に弱くはなりますが、1日中効いていることもあります。
 


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